株式会社サイノス
COO MESSAGE

 

株式会社サイノス

COO 渡辺 風太

 

1989年9月28日 神奈川県藤沢市 出身。 大学を期に大阪へ。その後、人材育成のコンサルティング会社に入社。クライアントや、親会社であるグループ会社から動画制作やプロモーションを依頼されたのをきっかけに、動画制作・プロモーションに出会う。独学で動画制作、3DCG技術を身につけ2018年にサイノス創業。

 

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    広報委員会サブリーダー

[wp-svg-icons icon=”play-3″ wrap=”i”]一般社団法人 コト売りマーケティング協会

 認定アドバイザー

 

 

 

こんにちは。

サイノスの渡辺です。

僕が動画やプロモーションに出会ったのは、今から7年前です。

 

当時はまだSNSや今ある様々な広告手法が、浸透しておらず、ポータルサイトに掲載しておけば、ある程度、新規集客も求人も集まる時代でした。

 

しかし時代は変わり、ポータルサイトに掲載するだけでは、認知されにくくなってきました。

 

これからの時代で大事なのは、

自社の情報発信を、自社のコンテンツで行うことでファンを創ることが大事になってきたと感じます。

 

自社のコンテンツを育てるのは、容易ではありません。

 

時間もかかります。

 

しかし、ここを育てることが、

 

会社の将来を大きく左右すると感じます。

 

 

>>ファンを創る


僕が大事にして居る価値観は、ファンを創ること。例えば新規のお客様が500人来たとしても、もう一回来たい!この商品、会社が好き!という人が何人残るかということ。

 

自社や商品にファンを創るために、今の情報発信の方法で、“1番伝わる動画を活用して自社コンテンツで発信するというのが大事だと感じます。

 

>>動画バブル


YouTubeが世界的に普及し、動画編集もより簡単になり、以前よりインターネットだけでなく、街中でも動画を目にする機会は何倍にも増えたと思います。

 

そして、5Gが世界的に導入され、動画を閲覧する上での通信速度・通信容量が改善され、これから更に動画は身近なものになります。

 

動画発信が今以上に当たり前になるからこそ、

動画発信は差別化が大事だと思います。

 

>>動画の質と量を大事にすること


動画には質と量があります。

【質】

テレビCMのようなハイクオリティの動画。この動画の質は、企業のブランドイメージをつくり、ターゲットから見て、最終決定の役割になります。

 

【量】

クオリティはそんなに高くないけど、日常的にYouTubeSNSなどで動画発信を行い、ファンを獲得すること。ここは顧客の認知や企業への愛着を深めるなどの役割があります。

 

動画を販促に上手く活用することで、

業績を上げている企業はたくさんあります。

 

だからこそ、動画制作だけではなく、

全体的にどのような戦略で動画をつくるのか?

というのを提案できる会社でありたいと思います。

 

株式会社 サイノス

代表 渡辺 風太

 

 

1989年9月28日 神奈川県藤沢市 出身。 大学を期に大阪へ。その後、人材育成のコンサルティング会社に入社。クライアントや、親会社であるグループ会社から動画制作やプロモーションを依頼されたのをきっかけに、動画制作・プロモーションに出会う。独学で動画制作、3DCG技術を身につけ2018年にサイノス創業。

一般財団法人 人財開発推進機構

    広報委員会サブリーダー

一般社団法人 コト売りマーケティング協会

 認定アドバイザー

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